Sensesオンラインマニュアル

最終停止理由設定

最終フェーズ、停止フェーズに登録した理由をチェックリストから選択して入力できるよう、項目を作成することが可能です。
チェックリストで入力することにより、成功、失敗の理由を簡単に分析出来ます。

 

アクセス方法

メニュー > 設定 > 案件詳細設定 > 最終停止理由設定

 

最終停止理由の活用方法

  1. 最終フェーズ(受注など)や停止フェーズ(失注や一時停止など)に登録した理由を選択肢から選んで入力が可能です。
  2. 入力時間の短縮、各メンバー間での入力内容の統一を行うことが可能です。
  3. 案件一覧、案件ボードの絞り込み条件から最終停止理由による絞り込みが可能です。
  4. 最終フェーズ(受注など)や停止フェーズ(失注や一時停止など)が統一されていると、受注傾向や失注傾向を分析が簡単に行うことが可能です。

 

最終停止理由の入力イメージ

update-reason