事例紹介

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SFAとCRMの違いとは?機能比較と導入事例を紹介 | favy導入事例 | Senses Lab.

株式会社favy

業種
広告・マーケティング
利用人数
30名〜50名
営業タイプ
BtoB 新規営業
課題
進捗管理(ヨミ管理)が出来ていない ノウハウ・ナレッジの蓄積・共有(属人化) 案件の抜け漏れを防ぎたい

事業内容

分散型メディア「favy」や、飲食店が無料で簡単にホームページを作れるサービス「favyページ」の開発、提供をしています。
また、飲食店を支援する立場なのに、飲食店のことを知らないのは良くないと思い、直営飲食店も運営しています。
様々な食材や企画を試すテストキッチン的な役割を担っている「c by favy」や、月額定額制コーヒースタンド「coffee mafia」、完全会員制の焼かない焼肉屋「29ON」を運営しています。

我々は、主に飲食店開拓の営業でSensesを使っています。

課題(SFA導入の背景)

高速でPDCAを回して営業の勝ちパターンを見つけたい

営業の課題を解決するためというより、プロセスを徹底的に見る、改善するのが一番の目的で、生産性アップのためにSFAの導入を検討し始めました。

Sensesを選んだ理由

1. G Suitに最適化されていた

営業のPCがChromebookなので相性が良かったです。

2. UI/UXが従来型のSFAと違って使いやすい

従来のSFAとは違って使いやすく、営業のプロセス改善に繋がりそうと感じました。
特にカレンダー入力が便利ですね。

3. ツールに対する期待感があった

今後、機能開発をガンガンして、ツールが伸びていきそうな期待感も持ちました。

4. 営業プロセスで見たい数字を簡単に見ることができる

分析レポートではチャネル別の受注率を見ることができ、営業プロセス上でどこが躓いているのかなど、視覚的にピックアップすることができます。

Sensesの運用方法

1. スケジュールと連携し、アクションを管理

2. 施策ごとの効果をファネル分析で確認

3. 案件一覧で受注数や止まっている案件をチェック

4. 勝ちパターンの分析に活用

導入による効果

− 営業はかなり効率化された

月間100社くらいを営業5人で受注できています。
その理由は、Sensesを使って勝ちパターンを分析し、それが受注に繋がっているからだと思います。

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