適切なタイミングで抜け漏れなく、フォローすべき顧客にアプローチ

既存顧客へのアプローチの抜け漏れを0に

既存顧客に対する営業では、担当顧客に対して然るべきタイミングに適切なアプローチをすることが求められます。

しかし、顧客を多く抱えている営業パーソンはフォローすべき顧客の優先順位を誤り、商談機会を取りこぼしてしまうことも。

Sensesの案件ボードを使って、どの顧客にいつアプローチをすべきか、顧客がどのようなステータスなのかを一瞬で把握しましょう。

顧客との過去のやり取りは全てSensesに

全ての顧客情報を完璧に覚えておくことは不可能ですが、Sensesの案件情報ページを活用すれば、使った提案書、メールのやり取り、先方の担当者情報など、案件に関する情報を一元的に記録して確認することができます。

Sensesで顧客の情報を常に最新の状態にアップデートして訪問に向かいましょう。

活用機能

  • 案件一覧

    様々な条件検索で案件の掘り起し

  • おすすめアクション

    過去のアクション情報を解析し、効果的な提案内容を提示

  • モバイルアプリ

    訪問直前でも情報収集可能

  • 取引先情報

    担当顧客の最新情報をキャッチアップ