セールス部門間の連携を高め、成約確率を劇的に高める方法

案件に関する過去の履歴を正しく共有

アポ獲得部隊や新規訪問部隊、リテンション営業部門など分けている営業組織では、それぞれのセクションの営業が今まで顧客とどのようなやり取りをしてきたか、正確に管理・共有していくことが求められます。

Sensesのアクション管理機能を使えば、担当者は顧客とのやり取りを簡単に記録できるのはもちろん、他のメンバーが一目で状況を把握できます。シームレスな連携を可能にし、成約確率を高めていくことができます。

メールのやり取りや、カレンダーの同期も自動的に

メールのやり取りもSensesを使えば簡単に共有することが可能です。
グループウェアと連携することでやり取りの内容は自動的に該当する案件に反映されます。

活用機能

  • 案件ボード

    案件の進捗も一目で把握

  • アラート機能

    放置している案件があれば通知

  • マルチプルリスト

    テレアポのリストを管理

  • コミュニケーションツール連携

    案件状況をコミュニケーションツールに通知

  • 資料管理

    案件で使った資料を時系列で管理