経験と記憶に頼った案件の掘り起こしはもうやめませんか?

正確な営業情報を蓄積し、効果的な案件の掘り起こしを

顧客の状況によって全ての案件が受注できる訳ではありません。

「予算が降りず検討見送りになった」「繁忙期なので3か月後に連絡をしてほしい」「まだ具体的な課題感が見えていない」など、様々な理由がありますが、これらの情報は次にアプローチするために把握しておくべき大事なヒントです。

受注できなかった案件こそ、Sensesを使うことで正確な情報を蓄積し、然るべきタイミングで効果的なアプローチをとることが可能になります。

次に取るべき行動と時期が決まれば、担当者へ一括アサイン

掘り起こすべき顧客と時期が明確になれば、Senses上から担当の営業パーソンに次の行動予定として一斉にアサインすることも可能です。

行動予定はグループウェアと連動しているので、最速で顧客にアプローチできます。

活用機能

  • 案件一覧

    様々な条件検索で案件の掘り起し

  • 案件ボード

    案件の進捗も一目で把握

  • グループウェアとの連携

    情報入力の手間を圧倒的に軽減

  • アクション一括登録

    再アプローチ企業に対して一斉にアクション

  • カスタム項目

    保留や失注の理由分類項目も自由に作成