組織ナレッジを活用し、非効率で属人的な営業から脱却を

2割の営業が8割の売上を挙げるのではなく、全員を“スーパー営業”に

営業人員が増えてくると、コミュニケーションコストが増え、営業情報やナレッジの共有もままなりません。
また、そのような状況では売上の多くを一部の優秀な営業パーソンに依存するようなことも生じます。

Sensesのおすすめアクションは、チーム内で過去に対応した類似案件から効果的なアクション勝ちパターンを推奨する画期的な機能です。
スーパー営業に売上が偏ることがないよう、組織全体の底上げをSensesがサポートします。

無駄な営業会議とはおさらば

営業チームのマネージャーは、部下の案件情報を正確に把握しておくことが求められます。
今月の着地金額や、シンボリックな案件の概要、案件それぞれの確度や活動状況など。

口頭確認に加え、毎週の営業進捗会議で見難いExcelを見ながら長時間の会議をしていませんか?

Sensesの案件ボードを使って、案件状況や顧客とのやり取りの確認は一瞬で把握できます。
無駄な会議を今すぐやめて、メンバーが顧客と向き合う時間を増やしましょう。

 

活用機能

  • 案件ボード

    案件の進捗も一目で把握

  • グループウェアとの連携

    情報入力の手間を圧倒的に軽減

  • アクションコメント

    タイムリーで円滑なコミュニケーション促進

  • 売上実績レポート

    過去の実績の詳細も分析

  • モバイルアプリ

    外出先でも簡単入力