事例紹介

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株式会社オノヤ

業種
不動産
利用人数
30名〜50名
営業タイプ
新規営業
課題
進捗管理(ヨミ管理)が出来ていない 案件の抜け漏れを防ぎたい 既存ツールが使えていない

事業内容

不動産販売からリフォーム、リノベーションまで取り扱い、「リフォーム × インテリア × 不動産」の相乗効果を生かしたライフスタイル提案を事業として行っています。
弊社では主に不動産事業部とリフォーム事業部でSensesを利用しています。

課題(SFA導入の背景)

1.データの管理方法に課題があった

元々は自社システムで売上状況や追客状況を管理していたが、追客への活動履歴など詳細なデータが管理されていなかったり、外出先でリアルタイムに確認ができないなど、データの管理方法に課題がありました。

2.データの入力に手間がかかっていて、運用定着が困難だった

顧客情報や商談情報など、入力する項目が多いため、現場メンバーの作業負荷に課題があり、登録漏れなども発生していました。また外出先で簡単に入力できないことも、運用定着が低い要因でした。

Sensesを選んだ理由

UIが使いやすい

シンプルで使いやすく、現場のメンバーが外出先からでも簡単に入力ができるので、登録漏れや作業負荷が減少すると思いました。また、入力項目などの設定も容易にできるので、事業の成長に伴い柔軟に設計を変更できるのも選んだポイントの一つです。

Sensesの運用方法

1.チームミーティングでの売上状況、商談進捗状況の確認

2.追客方法の指導に活用 

導入による効果

− 日々の採算を一瞬で集計できるので、早めの対策が打てるようになりました

商談状況が瞬時に把握できるので、進捗の悪い商談を早期に発見することできるようになりました。また、追客の活動履歴が管理できるようになったことで、活動内容の分析などにも役立っています。

− ミーティングの時間が短縮できました

商談状況や売上状況は案件ボードやレポートで簡単に確認できるので、データをまとめる作業や状況把握に費やす時間が短縮できました。

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