Senses Lab. トップ ツール紹介 【徹底解説】ビジネスチャット・社内チャットツール比較9選

はじめての方はこちら! ⇒ 顧客/営業管理の完全マップ【初級・中級・上級:15記事で解説】

常に状況が変化するビジネスの現場では、スピーディーな報連相が重要になります。
そこで登場したのが「ビジネスチャット」。
文章でのやり取りから気軽にコミュニケーションを取れること、そしてタスク管理やビデオ会議も可能なことから多くの企業がビジネスコミュニケーションツールとして導入しています。
メールでは「確認するまでに時間が空いてしまう」「かしこまった雰囲気があるので気軽に連絡できない」という人でも、チャットという手軽さから業務に取り入れやすいですよ。
今回は、Senses.labおすすめのビジネスチャットツールをご紹介するだけでなく、機能やビジネスでの活用方法についても解説します!

ビジネスチャット(社内チャット)ツールの浸透

 【徹底解説】ビジネスチャット・社内チャットツール比較9選 |Senses.lab|1

リモートワークに代表されるように、時間や場所を選ばない柔軟な働き方が広がっています。
その柔軟な働き方を会社が進めるためには、オフィスにいなくても社内コミュニケーションが可能な環境を整える必要があります。

そこで、迅速に意思疎通ができるビジネスチャット(社内チャット)ツールの普及が進みました。
なぜメールではなくビジネスチャットが浸透したのかと言うと、メール以上の効率の良さと気軽さが理由です。
宛先と件名を入力して、本文は用件だけでなく時候の挨拶や署名なども入力しなければいけないメールでは、気軽に送ることができません。
更に、日々多くの件数が届くメールでは、見落としや返信漏れも起こりがちです。

しかし、SNSと同じような気軽さで利用できるビジネスチャットツールでは、メールマナーのような煩わしさもなく用件のみを送ることができます。
また「わざわざビジネスチャットツールではなくLINEでもいいのではないか」という方もいるかもしれないですが、LINEはビジネスの用途には向いていません。
もともとプライベートツールのため上司による管理権限もなく、アカウントの乗っ取りなどのセキュリティ面での心配もあります。

重要な顧客情報や取引情報は、高いセキュリティできちんと守られているビジネスチャットで管理すべきだという考えが広がったのも、ビジネスチャットツールが浸透した背景なのです。

▼リモートワークの実態を徹底解説!

【リモートワークツール徹底解説】営業への導入ステップと注意点とは?

ビジネスチャットツール(社内チャット)のメリット

1.迅速なコミュニケーションが実現
ビジネスチャットの最大のメリットは、迅速にコミュニケーションが展開することです。
SNSのような使い勝手なので、急を要する確認事項もすぐに確認することができます。
電話では1人としか話すことができませんが、ビジネスチャットツールを用いれば複数人でのチャットグループで会話をすることができ、意思決定やアドバイスもスピーディー。
また、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットなどのデバイスにも対応しているため、外出先や移動中でもコミュニケーションを取ることができます。

2.タスク管理やファイル管理機能
スピーディーに展開するビジネスの現場では、次々にタスクが発生します。
チャット上で「これをやっておいて」などの指示があった場合も、ビジネスチャットツールであれば自分のタスクとして管理しておくことが可能なので、見逃しや対応漏れも防ぐことができます。
また、業務に関わるファイルも共有・管理することができるため、プロジェクトで使う資料などをすぐに確認することができるのもメリット。

3.チャットで会議をすることも可能
外出が多い営業職やオフィスにいない在宅勤務スタッフなどを特定の時間に集めることはなかなか難しいことです。
しかし、チャット上で会議をすることによって、オフィスにいなくても会議を実現することができるのです。
製品によっては音声チャットやビデオチャットも可能なので、文字だけでなく顔を見ながら会議をすることも可能。
また、ファイル共有を活用することで、会議や打合せに必要な資料を共有しながら会議を進めることができるのでより効率的です。

4.高いセキュリティ
気軽に使える反面で、セキュリティ面が気になるという方もいるかもしれませんが、ビジネスチャットツールはビジネスの現場で利用されることを前提に開発されているため高いセキュリティ基準を誇っています。
企業にとって情報漏洩は致命的なことですが、ビジネスチャットツールを活用することで安心して顧客情報や取引情報をやり取りすることができます。

▶︎▶︎【情報共有の視点から業務効率化】効率化のコツと注意点を徹底解説!

ビジネスチャットツールの基本機能

・チャット機能
テキストでやり取りするチャット機能がメインの機能です。
宛先、件名、署名などの必要なく用件のみを送ることができる手軽さが特長。
リアルタイムのやり取りで、迅速なビジネスコミュニケーションが展開します。
文字だけでなく、絵文字やスタンプ、「いいね」などの機能もあり、より自分の感情を伝えることができます。

・グループチャット機能
部署やチームでグループを作成し、メンバー内で情報やスケジュールなどを共有することができます。
プロジェクトや案件でグループを作成することで、必要なメンバーとのみ必要な情報を共有することが可能です。

・音声チャット、ビデオチャット機能
インターネット環境であれば、デバイスのマイクやカメラと連携することで音声チャット・ビデオチャットができます。
複数人でも可能なので、Web会議も気軽に行えます。

・ファイル共有機能
WordやExcelなどのoffice系ソフトや、画像、動画、フォルダもアップロードすることができます。
メールで送る手間を省くことができ、Web会議中に必要な資料をリアルタイムで共有することも可能。

ビジネスチャットツール9選

オフィスにいなくてもビジネスコミュニケーションが実現できるビジネスチャットツール。
実際に、どのようなツールがあるのかをご紹介します!

slack(スラック)

【製品概要】
世界150ヵ国以上の企業で導入されているビジネスチャットツールSlack(スラック)。
個人同士のダイレクトチャットだけでなく、組織やプロジェクトの許可されたメンバーのみが参加できるチャンネルでやり取りを進めます。
シンプルなデザインはUIに優れていて、ビジネスチャットツール初心者の企業でもスムーズに導入できるでしょう。
外部ツールと連携することでSlackのチャンネル上にアラートや重要情報がアップされるので、業務効率も上がります。
GoogleドライブやDropboxなどのフォルダ共有サービスをはじめ、1,000以上の外部ツールとの連携が可能です。

【特徴】
・使いやすいシンプルなデザイン
・チーム別、プロジェクト別、顧客別などのチャンネルごとの会話が可能
・音声通話、ビデオ通話、画面共有も可能
・ドラッグ&ドロップでファイル共有
・高いセキュリティ性

【費用】
・スタンダード:年払い850円/人/月、月払い960円/人
・プラス:年払い1,600円/人/月、月払い1,800円/人
・Enterprise Grid:お問い合わせ

【URL】
https://slack.com/intl/ja-jp/features

chatwork(チャットワーク)

Chatwork

【製品概要】
日本企業が開発した純国産のビジネスチャットツールchatwork(チャットワーク)は、海外でも提供が始まりました。
個別チャット、グループチャットで社内外の人とのコミュニケーションが格段に捗ります。
グループチャットでは「TO」で宛先を指定することで、確実に相手にメッセージを気付いてもらうことができます。
デザインや使い勝手もシンプルなので、効率的に情報共有が可能。
タスク管理、ファイル共有、音声・ビデオ通話を、パソコンやスマートフォンなどのマルチデバイスで利用できます。
Chatworkに登録しているユーザーを検索することも可能なので、社内だけでなく社外の人脈ともchatworkを通じてコミュニケーションを取ることができます。

【特徴】
・国産なので使いやすく見やすい
・自分専用のマイチャットはメモなどに最適
・期日と担当者を指定できるタスク管理
・メッセージを送ってからも編集、削除が可能
・高いセキュリティで安全な情報管理

【費用】
・フリー:月額0円/人
・パーソナル:月額400円/人
・ビジネス:月額500円/人、年間契約417円/人/月
・エンタープライズ:月額800円/人

【URL】
https://go.chatwork.com/ja/

Microsft Teams(マイクロソフトチームズ)

Microsoft Teams

【製品概要】
Microsoft社が提供しているMicrosoft Teamsは、Office365の有料プランに含まれているサービス。
無料版でも基本的な機能を利用することができます。
組織や案件ごとのチャットルームで、チャット・通話・ファイル共有・ファイル編集などが可能になります。
Microsoft Office系のソフトウェアとの連携に重点を置いているため、すでにこれらを導入している企業にとっては導入メリットがあります。
また、Microsoft Teamsの最大の特長は、最大1000人まで参加可能なオンライン会議と、ソフトバンクの「UniTalk」を通じたクリアで安全な電話システムでしょう。

【特徴】
・Office365系ソフトとの連携がスムーズ
・最大1000人参加可能なオンライン会議
・月額800円で固定電話番号利用可能
・無料版もある

【費用】
・Microsoft Teams:無料
・Office 365 Business Premium:1,360円/人/月
・Office 365 E3:2,170円/人/月

【URL】
https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software

LINE WORKS(ラインワークス)

【製品概要】
プライベートでLINEを使っている方が多いと思いますが、そのLINEの使い勝手をそのままに、仕事で活用できる機能を備えたビジネス版LINEのLINE WORKS(ラインワークス)。
具体的には、自分やメンバーのスケジュールを把握できるカレンダー機能、出欠確認や意見調査に活用できるアンケート機能、ファイル管理ができるひとりあたり最大1TBの占用ストレージのあるDrive機能、業務がスピーディーに進むチャットボット機能など。
馴染みのあるデザインだからこそ教育の時間も必要なく導入でき、「せっかく導入したのに使いこなせなかった」などという失敗も起きにくいです。

【特徴】
・使い慣れたLINEと同じデザイン
・ビジネスで使える充実した機能
・国内のデータセンターから提供されたセキュリティ性の高いサービス

【費用】
・フリー:無料
・ライト:年契約300円/人/月、月契約360円/人/月
・ベーシック:年契約500円/人/月、月契約600円/人/月
・プレミアム:年契約1,000円/人/月、月契約1,200円/人/月

【URL】
https://line.worksmobile.com/jp/

Talknote(トークノート)

【製品概要】
国産ビジネスチャットツールTalknote(トークノート)は、メッセージのやり取りだけでなくグループごとのタイムライン投稿やタスク管理によって、会社や業務について一目で分かるような設計になっています。
また、TalknoteのポイントはAIを搭載している点。
アクセス時間やメッセージのやり取りを分析してメンバー一人ひとりの業務意欲や社内のコミュニケーションについて管理することができます。
具体的には、業務意欲を数値化するアクションリズム解析、既定の勤務時間より長くアクセスしていないかと検知するオーバーワーク検知、「誰が」「誰と」「どれくらい」メッセージの送受信をしているのかを定量的に把握できる“よくメッセージする人”という機能です。

【特徴】
・シンプルなインターフェース
・誰が既読/未読かを把握できる
・コミュニケーションをAIで解析
・最大500MBまでファイル添付可能
・充実したサポートと導入コンサルティング

【費用】
初期費用+基本プラン(月額)+オプション
具体的な料金についてはお問い合わせ

【URL】
https://talknote.com/

Wantedly Chat(ウォンテッドリーチャット)

【製品概要】
Wantedly Chat(ウォンテッドリーチャット)は、求人情報サイトのWantedlyが提供しているビジネスチャットツールです。
最大のポイントはWantedlyアカウントと連携して、登録しているユーザー全てと繋がることができ、ビジネスチャンスが広がるという点です。
チャットグループは無制限に作成できるため、組織ごと・案件ごと・顧客ごとなど必要に応じてさまざまな使い方ができます。
ファイル共有はドラッグ&ドロップのみの簡単操作で、複雑な機能も搭載されていないため、シンプルな使い心地で効率的に業務を進めることができます。

【特徴】
・Wantedlyアカウントとの連携
・無制限にチャットグループ作成可能
・無制限に社員アカウントを登録可能
・無期限でメッセージの保存や検索が可能
・暗号化された安全な通信

【費用】
・無料プラン:個人で利用可能
・有料プラン:企業向けの有料版 ※料金はお問い合わせ

【URL】
https://www.wantedly.com/chat

WowTalk(ワウトーク)

Wow Talk

【製品概要】
国産ビジネスチャットツールWowTalk(ワウトーク)は、直感的な操作性でリピート率99%を誇っています。
チャット形式のトーク、情報共有ができる掲示板、無料で使える音声通話とビデオ通話、細かい管理設定など充実した機能が搭載。
特に新機能としてアップデートされた、14ヶ国語への翻訳機能、最大5名のグループビデオ通話機能、簡単に提出できる日報機能により、更に使い勝手がよくなりました。
国内企業提供サービスだからこその安心できる万全のセキュリティ面も魅力です。

【特徴】
・直感的な操作性
・トーク、掲示板、タスク管理など充実した機能
・企業ポリシーに合わせた個人単位でのセキュリティ設定
・テキストだけでなく音声やビデオでの通話が可能
・行政機関で採用されるレベルの高セキュリティ

【費用】
・ベーシックプラン:300円/月
・プレミアムプラン:500円/月

【URL】
https://www.wowtalk.jp/

Workplace by Facebook(ワークプレース)

Workplace by Facebook

【製品概要】
世界のユーザーを繋がることができるSNSであるFacebookが提供しているビジネスチャットツールがWorkplace by Facebookです。
インターフェースや使い方はFacebookに似ているため、普段からFacebookを利用している人はスムーズに導入できるでしょう。
しかしながら、個人で使うFacebookとは異なり、ビジネスに特化した機能が充実しているのがWorkplace by Facebookのポイント。
チャットだけでなく、グループ内での情報共有、タスク管理、組織図、ビデオチャットなどを使うことができます。

【特徴】
・Facebookユーザーなら導入もスムーズ
・ライブ動画配信機能
・G-Suite、Office 365、Zoom、Dropboxなどと連携可能
・46言語への即時翻訳

【費用】
・スタンダード:無料
・アドバンス:月額$4/人

【URL】
https://www.facebook.com/workplace

InCircle(インサークル)

InCircle

【製品概要】
日本国内での利用を前提に開発されたInCircle(インサークル)は、マニュアル不要ですぐにでも使えるシンプルなインターフェースが特長です。
ビジネスチャットツールの基本的な機能に加えて、AI搭載のため高度なチャットボットやチャットデータからの離職リスク解析といった機能も持ち合わせています。
また、ライトプランは月額180円で利用でき、手軽に始められることも利点。

【特徴】
・日本国内での利用に向いている
・シンプルで使いやすいUI
・チャットボット機能
・離職防止ソリューション

【費用】
・トライアル:無料
・ライト:月額180円/人
・スタンダード:月額360円/人
・プレミアム:月額600円/人
・オンプレミス版:お問い合わせ

【URL】
https://www.incircle.jp/

ビジネスチャットツール導入の注意点と営業支援ツールとの連携

【徹底解説】ビジネスチャット・社内チャットツール比較9選 |Senses.lab|2

いくつかのビジネスチャットツールをご紹介しましたが、実際に導入する際には下記のポイントに注意してみましょう。

・自社が必要としている機能が搭載されているか
ビジネスチャットツールは、製品によってチャットだけでなくタスク管理やビデオ通話、スケジュール管理やAI分析など、さまざまな機能が搭載されています。
しかし、機能が多ければ多いほど良いのかと言われれば、そうではありません。
重要なのは自社が必要としている機能が搭載されているかどうかです。
機能がありすぎても使いこなせない場合がありますし、逆にさまざまな機能を駆使して活用したいという場合もあると思うので、自社のニーズと照らし合わせて選定しましょう。

・コストが見合っているか
SaaS型のツールを利用する場合は、毎月の利用料金がかかります。
また、製品によっては初期費用がかかることも。
上記の機能面とコストが合っているか、そして自社の予算と合っているかを見極めなければいけません。
無料プランのあるツールもありますが、有料版と比べるとセキュリティ面や機能面が劣ってしまうこともあるので、注意して選んでくださいね。

・現場が使いやすいか
実際に導入しても、現場が使いにくいと感じれば活用されずに終わってしまいます。
それを防ぐためにも、現場スタッフが中心となって使い勝手を試してみましょう。
製品によっては無料トライアルが設けられているので、問い合わせてみてくださいね。

・セキュリティに心配はないか
ビジネスチャットツールは業務上で使うツールのため、重要な顧客情報や取引情報もやり取りすることが考えられます。
企業の情報漏洩を防ぐためにも、セキュリティ面で心配のない製品を選びましょう。

・現在使っているツールやサービスと連携できるか
企業によっては、すでにSFA(営業支援ツール)やCRM(顧客管理ツール)、グループウェアや名刺管理ツールなどを導入しているかもしれません。
ツールは単独で使用するよりも、連携することで更に業務効率を上げることができます。
データの二重入力をなくすことでミスも防ぐことができるので、現在利用中のツールやサービスと連携できるビジネスチャットツールかどうかも選定のポイントになるでしょう。

▼先ほどご紹介した「Slack」と連携することで新たな施策に繋がります。

【厳選】Slack外部連携ツール・アプリ8選!|外部連携で何ができる?

ビジネスチャットと営業支援ツール(SFA)との連携

前項でも触れましたが、現在利用しているツールとビジネスチャットツールを連携することで更に効率的に業務を回すことができます。
特に、営業現場で使われるSFAと連携することによって、適切なアドバイスやフォローが即座に可能になります。
SFAに登録された営業現場の情報がリアルタイムで共有でき、その内容についてすぐにチャットで会話ができるため、上司や同僚のアドバイスや意見もスピーディーに聞くことができます。

▼【チャットツール他4つ】SFAと連携するべきツールをご紹介!

SFAと連携すべき5つのツール|営業の成果の最大化のために

 

現場の営業に最もフォーカスしたSFA「Senses(センシーズ)」では、SlackやChatworkとのAPI連携設定のちSensesから任意の情報に対して、任意のタイミングで通知を送ることを可能にする機能、Intelligent Noticeにて通知先をSlackまたはChatworkと設定していただくことができます。そうすることでSensesの案件の動きやアラート、アクションの情報をチャットツールに通知することが可能になります。

▶︎▶︎Sensesの詳細についてはこちらをご覧ください。

終わりに

ビジネスチャットツールは、仕事上のコミュニケーションが活性化するためのツールになると期待できます。
手軽に、そしてリアルタイムでコミュニケーションを取ることにより、業務の効率化だけでなくメンバーや顧客との関係性構築にも一役買ってくれるはずです。
今回紹介したビジネスチャットツールを参考にして、自社のコミュニケーションを活性化しましょう!

SFA分類チャート 4つのタイプ

実はSFA(営業支援ツール)は国内だけでも、40種類以上の製品があります。その中から自社にとって最適なツールを予算内で探してくるのはとても大変ですよね… このebookでは、SFAを特徴から4つのタイプに分類し、それぞれがどんな企業にマッチするかについて解説しています。

資料をダウンロードする
その他、関連記事

SFA分類チャート 4つのタイプ

実はSFA(営業支援ツール)は国内だけでも、40種類以上の製品があります。その中から自社にとって最適なツールを予算内で探してくるのはとても大変ですよね… このebookで  …詳細を見る